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Traceforce

Summer 2026活動中

AIネイティブアプリをデバイス上で直接保護

サマリー
企業のセキュリティチーム向けに、社内デバイス上のAIアプリ利用を可視化・保護する製品を提供する
課題
ChatGPTやClaudeなどのAIアプリが新たなリスクを生み、従来のセキュリティツールでは対策が追いついていない
解決策
社内デバイス全体のAIアプリ利用を可視化し、セキュリティ侵害や危険な操作を早期検知・防止する

AI による要約

業種
B2Bセキュリティ
所在地
San Francisco, CA, USA
チーム規模
2

事業内容

ChatGPTやClaudeなどのAIアプリは、誰もが日々の業務で使う存在になっている。一方で、従来のセキュリティツールでは対応できない新たなセキュリティリスクも生み出している。スタートアップからFortune 500企業まで、さまざまな企業のセキュリティチームがその変化への対応に苦慮している。 Traceforceは、社内のデバイス全体でAIアプリがどのように使われているかをセキュリティチームが把握できるようにする。さらに、セキュリティ侵害や危険な操作を可能な限り早期に検知・防止する機能を提供する。

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