Treasury Prime
Winter 2018活動中Embedded bankingのソフトウェアプラットフォーム兼マーケットプレイス
- サマリー
- 企業向けに、銀行・プロダクトパートナーと接続するembedded banking基盤を提供する
- 課題
- フィンテックや銀行は、提携・統合して最新の金融商品を構築する必要がある
- 解決策
- Banking APIと銀行・プロダクトパートナーのマーケットプレイスで金融機能の構築を支援する
AI による要約
- 所在地
- San Francisco, CA, USA; Remote
- チーム規模
- 100 人
事業内容
2017年創業のTreasury Primeは、エンタープライズ企業と多数の銀行・プロダクトパートナーをつなぐembedded banking software platform。企業のプラットフォーム上で次世代の決済エコシステムを立ち上げられるようにする。Treasury Primeのbanking APIは、fintech企業と銀行が提携・統合し、最新の金融プロダクトを構築して収益源を拡大するための、迅速かつ安全な手段を提供する。 money transfer、risk mitigation、銀行インフラとの統合など、複雑なサービスに対応するエンタープライズ向けembedded bankingソリューションを提供する。こうした先進的な機能が評価され、2021年と2022年にはTearsheetのBest Banking-as-a-Service Platformを受賞した。また、CB Insightsが選ぶ2021年版Fintech 250にも選出されている。