Upflow
Winter 2020活動中B2B企業向けの入金回収テクノロジー
- サマリー
- B2B企業向けに、売掛金回収を効率化するcash collection platformを提供する
- 課題
- 受注から入金までの業務が分断され、回収・決済・照合が手作業で非効率になっている
- 解決策
- データ、agentic automation、協業機能、金融サービスを一つのシステムに統合する
AI による要約
- 所在地
- New York City, NY, USA
- チーム規模
- 50 人
事業内容
Upflowは、B2B企業がより迅速かつ予測可能に入金を受け、顧客との関係をさらに強化できる、代表的なcash collectionプラットフォームを構築する。 現在、order-to-cashプロセスは企業にとって極めて重要である一方、ツールやチーム、ワークフローに分断されたままとなっている。債権回収、決済、消込は手作業かつ事後対応になりがちで、事業全体とも連携していない。Upflowは、データ、agentic automation、コラボレーション、financial servicesを組み合わせ、このプロセス全体を1つのシステムに集約することで、売掛金を予測可能でスケーラブルな成長エンジンへと変える。 Vercel、Lattice、Productboardをはじめ、30か国以上の500社を超える企業に利用されている。Y Combinator、Hedosophia、Hexa、Lorimerなどの有力投資家から支援を受け、米国と欧州のチームが、finance、payments、AIの交差点でカテゴリーを代表する企業を築いている。 事業の詳細はupflow.ioを参照。チームの働き方を紹介する舞台裏の情報は、ブログのInside Upflow(upflow.io/blog/inside-upflow)で確認できる。