VizeraLabs
Summer 2014停止プロジェクターで実現する拡張現実
- サマリー
- 家具小売店向けに、実物へ生地や柄を投影するARを提供する
- 課題
- 小規模ショールームでは多様な生地や柄を展示できず、店頭売上を伸ばしにくい
- 解決策
- projectorとdepth sensorで実物にARレイヤーを投影し、多様な選択肢を表示する
AI による要約
- 所在地
- San Francisco, CA, USA
- チーム規模
- 2 人
事業内容
Vizeraは、depth sensorを搭載したプロジェクターを使い、screenやsmart glassesではなく、現実の物体にARレイヤーを投影する拡張現実企業。\n\n最初の用途は小売分野で、主要家具小売企業と提携し、比較的小規模なショールームにプロジェクターを設置。さまざまな生地や柄を表示できるようにして、店舗売上の向上を支援した。\n\nデモは現在もYouTubeで公開中:https://www.youtube.com/watch?v=5YV8lo-OxZQ