Warp
Winter 2023活動中急成長企業のためのAIネイティブな従業員管理プラットフォーム
- サマリー
- 高成長企業向けに、給与計算・人事・コンプライアンス・福利厚生・ITを一元管理するAIプラットフォームを提供する
- 課題
- レガシーシステムでは人手に頼る業務が多く、HRや管理部門の負担が増えて事業成長を妨げている
- 解決策
- AIエージェントで人手が必要だった業務を処理し、給与計算からITまでを単一プラットフォームで管理する
AI による要約
- 所在地
- New York City, NY, USA
- チーム規模
- 80 人
事業内容
Warpは、急成長企業向けのAIネイティブな従業員管理プラットフォーム。従業員数5人から1万人までの企業を対象に、給与計算・支払い、HR、コンプライアンス、福利厚生、ITを単一のプラットフォームで管理し、レガシーシステムが人に任せてきた業務をAIエージェントで処理する。 Battery Ventures、Peak XV、Sound Ventures(Ashton Kutcher)、Sapphire、A-Star、SV Angel、Homebrew Capitalから8,500万ドルを調達している。 現在、最も急成長している企業の一部がWarpを導入し、HRや管理業務の負担を減らして、より速く事業を成長させている。Serval、Bland、Greptile、Reducto、Corgi、Campfireなどの有力スタートアップをはじめ、中堅企業やエンタープライズ企業にもサービスを提供している。 過去20年間に最も重要な企業を築いてきた人々から支援を受けていることを誇りに思う。Shopify CEOのTobi Lütke、Stripe元COOのClaire Hughes Johnson、Dropbox共同創業者のDrew HoustonとArash Ferdowsi、Coinbase元CTOのBalaji Srinivasan、Eventbrite創業者のKevin Hartz、Cruise元創業者のKyle Vogt、Replit創業者のAmjad Masadが支援者に名を連ねている。