Waybill
Summer 2026活動中ハードウェアチームの調達と在庫管理を一元化。
- サマリー
- ハードウェアチーム向けに調達・物流・在庫管理を一括提供する
- 課題
- 部品調達は見積・承認・支払い・配送・通関が分断され数週間かかる
- 解決策
- 部品やBOMを受け取り、調達から見積・承認・支払い・配送・在庫更新まで代行する
AI による要約
- 所在地
- Gurugram, HR, India
- チーム規模
- 5 人
事業内容
ハードウェアチームの調達には何週間もかかる。エンジニアが部品を必要とすると、誰かが5社の販売代理店にメールを送り、見積もりを催促し、承認を取り、代金を振り込み、3社の運送会社をまたぐ配送を追跡し、通関を済ませる。その後、荷物がどこにあるのか、棚に何がいくつあるのか、誰も把握できていない。 Waybillは、この一連の業務をすべて代行する。部品、仕様、またはBOMを送るだけでよい。Waybillが調達先を探し、見積もりを集め、承認手続きを進め、サプライヤーへの支払いを行い、輸送と通関を処理し、荷受け場所まで追跡し、在庫数を最新の状態に保つ。 サプライチェーンを意識せずに済む状態へ。 LAT AerospaceとWareIQ(YC S20)でこの課題を経験してきたチームが開発している。