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Wildfire

Summer 2017買収済

ソーシャルニュースアプリ

サマリー
地域コミュニティ向けに、近隣の重要な出来事を迅速に共有するsocial news appを提供する
課題
近隣で重要な出来事が起きても、地域コミュニティへ迅速に情報を広めにくい
解決策
ユーザーが近隣の重要な出来事を地域コミュニティへ素早く知らせるsocial news appを提供する

AI による要約

業種
コンシューマーソーシャル
所在地
San Francisco, CA, USA
チーム規模
3

事業内容

Wildfireは、UC Berkeleyの最終学年に大学向けの安全アラートアプリとして開発を始めた。やがてキャンパスの安全対策ツールの枠を超え、近隣で重要な出来事が起きた際に、地域の人々がすばやく情報を広められるソーシャルニュースアプリへと成長した。6年以上にわたり、約100万人のユーザーに6,500万件のアラートを配信している。

公式サイト ↗YC のページ ↗