Zidisha
Winter 2014活動中国境を越えた貧富の格差をつなぐ、ダイレクトなP2Pレンディング。
- サマリー
- 世界中の個人と途上国の借り手を直接つなぐP2P融資サービスを提供する
- 課題
- 途上国の起業家は国際的なP2P融資市場や十分な資金にアクセスしにくい
- 解決策
- 現地仲介業者を介さずインターネットと携帯電話で貸し手と借り手を直接つなぐ
AI による要約
- 所在地
- Sterling, VA, USA; Remote
- チーム規模
- 1 人
事業内容
Zidishaは、国際的な貧富の格差を埋める世界初のダイレクトなpeer-to-peer lendingサービス。世界中の個人が、現地の仲介業者を介さずに、開発途上国の借り手へ融資し、直接コミュニケーションできるようにする。直接つながることで透明性が高まり、起業家と貸し手の収益が増え、世界で最も貧しいコミュニティにより大きな富の創出をもたらす。インターネットと携帯電話の技術を活用し、世界でも特に孤立し貧困に苦しむ地域の起業家と国際的なpeer-to-peer lending市場を結びつける先駆的な取り組みとして、数多くの報道機関やメディアで紹介されている。